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赤鼻のPoohの鮎(アユ)釣り日記 200508

   赤鼻のPoohの鮎(アユ)釣り日記
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赤鼻のPooh太郎
Author:赤鼻のPooh太郎
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 団体優勝 四国ちろりん会Aチーム


     やった〜! 団体優勝だ!!

記念すべきダイワチームバトル2005中国地区の第一回大会で勝ってしまいました。

参加チーム31組で、Battleは7時開始、4時間の総釣果での勝負です。
殊勲は、田島選手と吉田選手でなんと共に11尾の釣果でチームを引っ張ってくれました。

Bチームは、近藤選手が大会エリア最下流(3,2Km)まで足を伸ばして10尾と健闘しましたが残念!
2位、3位チームと同尾数ですがg差で明暗を分けました。5位チームは尾数は少ないが大きな鮎を掛けてきて重量はたっぷりです。

下見の時に田島選手が掛けてきた鮎は、27Cm200gあり大河ではないのに大きな鮎が育つ事に驚かされました。

中国大会の結果は以下のとうりです。

優勝 四国ちろりん会Aチーム 釣果32尾 2520g
準優勝 OYAGAKE  釣果27尾 2260g
3位 ワタベ友釣研究会Bチーム 釣果27尾 2030g
4位 四国ちろりん会Bチーム 釣果27尾 1830g
5位 チームZ 釣果26尾 1960gでした。
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(2005/08/29(月) 07:03)

 チームバトル個人戦の表彰式


準優勝 伊藤 和士選手    優勝 長網 勇選手    3位田島裕志選手

1時間30分の戦いでしたが、流石各チームの代表選手、「お見事&お疲れ様でした。

四国ちろりん会Aチーム代表の田島選手は堂々の3位入賞です。

見てやって下さいこの笑顔
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(2005/08/29(月) 06:38)

 


          チーム代表選手

団体戦(五人一組)での最高釣果者が個人戦に参加という決まりで代表決定です。

Aチーム代表は田島選手 Bチーム代表は近藤選手です。

Aチームは吉田さんと田島さんが同尾数でg差での進出で釣果は共に11尾
近藤さん10尾での参戦です。
表情が硬く、3枚目でやっと撮れた笑顔です。

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(2005/08/29(月) 06:29)

 ダイワ鮎チームバトル2005中国大会


             参加者 全員集合

四国ちろりん会からは、2チームがエントリー致しました。
27日朝3時に高知部隊が集合して鴻池で徳島、香川部隊と合流、約3時間の遠征試合です。

下見に8時30分位から入って3箇所で試し釣りならぬトーナメントチームの宿命でBattle状態で釣りきり

夜は釣りたての日野川鮎を堪能、何せ2001年度の「利き鮎会」では準グランプリに輝いた川ですので、味には折り紙付き!
上手かった上に、大会役員長の服部名人から地酒一升を差し入れて頂き大いに盛り上がりました。

服部名人を始めとする大会役員の方や関連してお世話頂いた皆様に感謝致します。


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(2005/08/29(月) 06:19)

 友釣り初挑戦


我が子の釣果が嬉しくて、思わず出してしまいました。

2005.8.22 今までは「高知県友釣り連盟」で名手に習って竿を持つ事が有りましたが、今回は、自分での針巻きから始め、天井糸を竿にセットして釣り始めるまるっきり「自分自身での釣り」でスタートしました。

但し、現在の仁淀川は養殖からのスタートが難しいので赤鼻が天然を取ってからのスタート予定でしたがなかなか最初の1尾がとれません
蹴られを2度ほどしてやっと掛かったのは22cmを越すやつで息子大崎尚希の5,4mの渓流竿で相手できる代物ではありません

「お父さんまだなが・・・よう釣らんがやない・・・」の罵声を浴びる事30分やっと待望の18cmを3尾目にてゲット何とか面目を保てました。

準備して待っていた息子に渡すも心配で鼻カンだけは赤鼻がとうしましたが、息子の竿が立って僅か1分、早くも18cmを、続いて15分目にも「お父さん、竿が重たい」と振り向くと2尾めを掛けている状態で、赤鼻は、その間「0釣果」です。

小学3年生でクラスの前から2番目の比較的小さい子供だけに玉網や引き船は持ってはいませんので「鮎が釣れた」「石が釣れた」草が、木がと川での五目釣り状態で玉網ですくったり、根係回収にとこき使われましたが我が子ながら釣りバカの才能には関心するやら呆れるやら、今後が楽しみ?いやいや末恐ろしい? 親子そろっての釣りバカに家内も腕組み状態です。

結果は、10:30スタートで昼食を1時間取り14:30までの3時間の釣果で息子は最初に釣った2尾のみでしたが「何で釣れんが?」の質問に「流れが速いと鮎も疲れるき早く次にバトンタッチせんといかんがよえ」と教えインターバルの大切さを、今更ながら思い知らされました。

渇水で有ればもう少し釣れたで有ろう息子の初挑戦日の選択に少し後悔しながら次回の釣行をねだる息子に今度こそ沢山釣らせてやりたいと思いながら仁淀川を後にしました。
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(2005/08/23(火) 00:11)

 2005 JFTフレッシュ 海部川大会


2005.8.21 海部川にてJFT2006全国トーナメント四国予選(フレッシュ)大会が開催されました。

時折、激しい雨の降る中での開催でしたが、思った以上の渇水で増水により影響も無く無事に終了致しました。

結果は、今年の絶好調男「坂田さん」と昨年度全国トーナメントからの出戻で決勝戦からの参加「佐藤さん」のお二人が来年度の四国代表として山元八郎さんひきいる四国地区代表とし、柏井さん、鈴木さん、橋本さんらと参戦する事が決まりました。

「おめでとう御座いました」 頑張ってきて下さい  PS 出戻りは許さんで!
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(2005/08/22(月) 23:24)

 2005.8.16 四国ちろりん会 後期大会


晴天の中、後期大会がスタートしました。
3回戦の軍団杯形式で行う予定でしたが突然の嵐に2回戦までの成績で成績が決まりました。

結果は、四国ちろりん会公式ブログに掲載されておりますのでご覧下さい

1回戦、2回戦と晴天と釣果に恵まれた大会で最終戦まで縺れ込む緊張した大会でしたが、12:30スタートの三回戦開始後約30分(予想時刻13:00)にそよそよと吹いていた風が轟音と共に荒れ狂う様な突風に代わり川面は北西風の吹き荒れる海面状態に一変しました。
なんと、柳ノ瀬に架かっている橋が糸鳴状態で参加選手達は「警報」と思う位の強風で川上から吹き抜けて行きます。

河原を見るとさきほどまで点在していたテントは吹き飛ばされて無くなっています。
川には参加選手全員がうずくまり風下に竿を落とし、なすすべも無くやりすごす状態です。
仕方なく3回戦始まって35分の地点で柳ノ瀬にいたメンバーは本部前に撤退致しましたが
只一人帰ってこられない方がいて全員心配していましたがなんと嵐を物ともせずに四万十の名人は釣り続けていたみたいで全員で関心させられ脱帽致しました。

好天で殆どの方が車の窓を開けた状態で釣りをしておりましたので雨曝しを心配されましたが安部さんのとっさの判断と気遣いのお陰で事無きを得ました。
事無きと言えば、本部テントもなんと壊れる寸前でしたが形を残しており、参加選手のコミュニケーションの場として最後まで頑張ってくれました。

焼肉、ビールの手配では、田村さんにお世話を頂「感謝」です。
吉田さんのスイカも大きくて甘くって最高でしたが、今年の強さをカバー出来るまでは至って降りませんので、次回も期待させて頂きます。

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(2005/08/22(月) 23:06)

 KGA 後期大会 


2005.8.15 仁淀川 黒瀬にてKGA後期大会(通称焼肉大会)が開催されました
参加者の中にはがまかつの「麻田さん」もいました。(左隅)

過去の優勝者はハンデが付いての大会でしたが、それでも優勝は西森チャンプで会場からは
負け犬の遠吠え「KGA大会で過去の優勝回数×2尾ハンデ」の声まで飛ぶ有様です。
正直な所、やはり勝つ人は勝つを実感! 負ける人は・・・

今回の準備、設営等では池内隊長とお手伝いで参加してくれた伊藤さんのお陰で試合中に余分な気を使わずに安心して大会に集中できて本当に助かりました。
焼肉のサブで作った焼きそば22人前は超人気で予約待ち状態で
赤鼻の口までは回って着ませんでしたが代わりのもやし炒めも絶品で超旨でした。
さすが日頃から色々な中華店(ラーメン)や日本料理店(うどん)を回っているだけあって料理はお手の物でした。ご馳走!

又、片岡さんからは「いか刺身・スイカ」の差し入れも有りこちらも絶品で美味しかったのでアッと言うまに完売です。(赤鼻の前だったので箸が伸びました)

焼肉の上にさしみ、スイカのデザート付きのリッチなランチに参加者全員「大満足」&「大感謝」!


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(2005/08/22(月) 07:15)

 2005シマノジャパンカップ四国の表彰台


上位3選手で左から準優勝江頭さん・優勝吉田さん・3位竹内さんですが
まともに立った状態では表彰台と全く逆で一番頭が高かったのは竹内さん、次いで江頭さん、吉田さんだったので竹内さんは中腰での撮影です。

「やさしい」伸ちゃんと思いきやこの後赤鼻の焼酎のあて「キビナゴ」を見つけてパクつかれました。
食い物の恨みはおそろしいぞ〜
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(2005/08/09(火) 09:52)

 胴上げ・・・ぶち投げです。


着水の瞬間と水中から出ている片手
この手で隆ちゃんは優勝を掴みました。
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(2005/08/09(火) 09:44)

 優勝の悲劇と喜び


着水後の苦痛の表情と優勝の喜びの顔です。

少々痛くっても喜びが込み上げてきて笑顔がこぼれます。
うらめしや〜
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(2005/08/09(火) 09:41)

 シマノジャパンカップセミファイナル進出選手


   3位竹内伸一さん     準優勝江頭弘則さん      優勝吉田隆次さん

先週の7月31日開催四国ちろりん会前期大会でも優勝されました吉田さんが決勝戦2時間で15尾と釣果を伸ばされて優勝されました。
2位には徳島県釣り連盟名人位の江頭さんが同尾数のじゃんけんに勝利されました。
3位には、表彰台の常連もっこり伸ちゃん事竹内さんがじゃんけん負けで頭をたれての入賞です。

今年の河川は全国的に渇水で泳がせ釣りを得意とする隆ちゃんが釣果を伸ばしています。
今回の決勝戦上位3名は、本部前中州の左岸側の流れを釣られていて
江頭さんは瀬肩やその流れ込みを丹念に釣られた様です。
隆ちゃんは左岸に立って流れの少し変化のある場所(深みと駆け上がり)を狙って釣られたそうです。
伸ちゃんは中州に立って吉田さんの向かいで、少し下の変化を止め泳がせで釣ったようです。
私は遠くから観戦させて頂きました。

2005年のセミファイナルが7月30日に鳥取県の日野川で終了していますので2006年度に四国代表として参加されます。おめでとう御座います。

赤鼻は来年参加してお供させて頂きますので4649
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(2005/08/09(火) 09:36)

 2005 シマノジャパンカップ 四国大会


      4位               5位              美女!

先日の高知県友釣り連盟でも女性参加者が3名いましたが
今回のジャパンカップでも2名の女性参加者がおられました。

予選のとき、彼女の近くで釣られた男性は全員予選落ちしたとか・・・
表彰式で武装を解除した彼女は「とってもかわいい女性」で納得です。
レディース部門で見事優勝されました山中麻沙代さんです。

シニアで優勝されました公文勲さんの写真がとれてなく済みませんでした。

最近必ず上位入賞をされる4位の西内さんは鮎釣り歴3年とは思えない釣りをされます。
5位の方は体脂肪計付き体重計を頂いており、参加者の皆さんに「適材適所」と罵られておりましたが、今後に大いに活用して体型のリニューアルにお勤め下さい
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(2005/08/09(火) 08:49)

 マスターズブロック大会表彰式


左から、4位三世徹行さん、準優勝大澤克幸さん、優勝井辻健仁さん、3位斉藤久幸さん、吉田健二さんです。

全国大会では、私達の分まで頑張って来て下さい

最後になりましたが本間正俊競技委員長を始めとする大会役員の方や運営に携って頂いた方々
おとり店をほったらかして釣り場や釣り方をお教え頂いた水本様に感謝致します。

「お世話頂き、ありがとう御座いました。」

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(2005/08/03(水) 09:57)

 四国ちろりん会決勝戦布陣


何で同じ場所で・・・?
中州の上流部(左側)に座っているのが西内さん、中央に立てっているのは内山さん、そのすぐ下で座って開始の合図を待つのが佐藤さんでトライアングルを形成しています。
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(2005/08/03(水) 09:52)

 四国ちろりん会からの決勝戦進出者


四国ちろりん会からはブロック大会予選に6名が挑戦致しましたが
4名が敗退致しました。竹内さんは10名枠の12番の成績でチョット残念です。
決勝戦進出者は、Aブロックスタートの2名にシードの佐藤さんと四国ブロックから参加された徳島の谷本さんが加わり12:00から14:00までの試合と成りました。

赤鼻は、大会本部前で観戦させて頂きました。
決勝進出22選手中で22番クジでスタートし、釣り場を心配された西内さんが前半約1時間で中州から左岸の小流れを上手に上に飛ばして2尾、反転して本流で2尾と頑張っております。対面の右岸立ちで本流で狙う内山さん佐藤さんには未だに当たりが有りません

最初に動いたのは内山さんでした。
大会本部右岸の最下流で3尾取り込んでいる三世さんの上流にスペースを見つけての移動を始めますが、それと同時に三世さんが内山さんの行動を察知したかの様に内山さんの狙い場所に移動します。移動しかけた内山さんは立ち止まり川の上下を見渡し下流に大きく移動です。
すぐ下で釣っていた佐藤さんは、内山さんが立ち去って出来たエリヤに5m上に上がりさらに右岸からの釣りを始めますがまだ魚信は有りません
開始後1時間20分 佐藤さんの待ちに待った当たりを無事に取り込むと6分で3尾のハイペースで数を伸ばしますが、4尾目の当たりで痛恨のハリス切れでリズムを崩しますが終了5分前に1尾追加で込み6尾
もう少し早く1尾目をゲットしていれば全国の切符を手中に出来た上手い釣りに見とれさせて頂きました。

内山さんは、下のトロで初ゲットしてさらに大会会場最下流の橋上で2尾追加で5尾の釣果です。

西内さんは、前半の戦略はバッチリだったのに糸の切れた凧状態で場所移動を繰り返します。後で分かった事ですが、試合時間を30分間違って動いていた様で「勿体無い」時間の使い方をしてしまいました。
本人曰く「時間が有るのが分かっていたら下の流れ込みで最後まで頑張ったのに・・・」赤鼻も時々失敗しますが大会の説明はしっかりと聞いて頭に入れて置きましょう。

海部の谷本憲作さんはブロック初挑戦で決勝に進出、決勝戦では吉田名人と幸野名人に挟まれて取材陣、ギャラリーで賑わう中で両氏が霞んでしまう爆釣で会場を沸かせました。

谷本さん6位・西内さん9位・佐藤さん10位・内山さん12位の結果です。
お疲れ様でした。
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(2005/08/03(水) 08:51)

 ダイワマスターズ表彰式


この後、「全国決勝大会」に参加出来るかの確認がありましたが
中には「会社を辞めても出場します!」と言う方も有りました。

(どの方が言われたは今後の事を思うと書けません)
写真手前(右側)から優勝者〜5位の吉田さんまで続きます。
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(2005/08/03(水) 03:07)

 ダイワ鮎マスターズ ブロック大会
受付風景

これから受付だと言うのに「下見ばっちりの余裕」の表情です。
睡眠不足の可能性も否定出来ませんし、酒豪内山さんの場合は「飲みすぎ」の可能性が大です。

選手達は。雷雨の中での大会開催を心配しながら受付に並びます。

試合時間は天候の影響を受けて6時〜8時(1回戦)8時〜10時(2回戦)を予定しておりましたが
30分短縮され6:30〜8:15(1回戦)8:15〜10:00(2回戦)に変更されての開催と成りました。

赤鼻は、T中硬95を握っておりましたが増水濁りを想定して竿を変えてのスタートです。
1回戦開始後15分位で水が白く濁り始め「予想的中」に納得して釣っておりましたが今回初めてのトラブルに見舞われます。
Wテーパーハリス2号をセットして送りだしますと待望の当りでやった!と思った瞬間ふっとなりよせると針が有りません「ハリスが大着すぎてワンタッチハリス止め途中止まったから抜けた」と思いハリス1号で送り出しますが又、当りが有ると針が無くなってしまうのです。

よく観るとハリス止めの3mm位までしかハリスが入りません・・・曇り空、サングラス&老眼鏡の曇りも手伝ってその煩わしさに視覚を捨てた「何時もの感覚」で確認をおこったった悲劇です。

赤鼻の釣り開始後30分間の大惨事に思わず仕掛けを細切れにしてしまいました。(ラインには何の責任もありません 作ったのは私・・・)

更に、ナイロン0,125は不要と細切れにしてしまった後にな、なんと水が澄み始めます。そう、富田川は濁りや増水も早いが澄むのも引くのも早いのです。金属に張り替えて再スタートとなってしまい「後の後悔先たたず」切られてしまったナイロンの恨みじゃ〜 とほほ



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(2005/08/03(水) 03:02)

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